お金が続く限りは風俗を利用しようと思っています、そして出来るだけ体験談を世に放ちたいのです・・・。

興奮が最高潮に達した女の子

相性が良かったってことなのかもしれません。この前デリヘルで呼んだEという女の子とのプレイは本当に素晴らしいものになりました。彼女は受け身ってプロフにも書いてあったんです。風俗のホームページをチェックした際、プロフチェックも当然かと思いますが、その際受け身だったので彼女にしたんです。自分は攻めるのが好きなのでその方が相性が良くなる可能性が高いからです。だからこそ受け身気質の彼女を呼んだのですが大正解。濡れやすい上にどんどん腰をひくつかせて声も出てきて。攻めながらこちらの方がビンビンになってしまった程。こっちも彼女がかなり反応が良いのでついつい攻めるのもエスカレート。そして彼女はなんとびっくり、絶頂にまで達してくれたんです。彼女自身も求人に応募して風俗で働いてから初めてって言ってくれましたけど、例えそれが事実かどうかは別としても本気で感じてくれたのでこちらも大満足です。その後はお口でしっかり発射しました。

女の子を攻めるのも良いんだなと

基本的に風俗ではいつも受け身でした。攻めるのが嫌いというよりも女の子のテクニックを味わいたいって思っているのでいつも風俗では受け身なんです。でもこの前のデリヘルでは自分で攻めたんです。というのも彼女、まだまだ求人に応募して間もない新人だと。確かにその日はフリーだったのでさすがに攻める手立てがまだまだ伴っていない女の子が派遣されたからといって怒る訳にもいきません。それが嫌なら攻めるのが得意な女の子を指名しろって話ですからね。それならってことで自分が攻めたんですけど、これが結構良かったんです。いつしか自分では風俗は女の子に攻めてもらうものっていう不文律のようなものが出来上がってしまっていましたが、実際にはそうじゃないんだなと。女の子を攻めるのもそれはそれで楽しいものなんだなってことに気付かされました。彼女が初々しい反応で、吐息なんかにもリアリティがあったのでそう感じたのかもしれませんが、大満足でした。

ラストという女の子でした

その日は自分自身は特別って訳でもなく、いつも通りに風俗のサイトをチェックして女の子を選んだだけでしたが、相手にとっては特別だったようです。その日はデリヘルのDというお店からKを指名。彼女、お店の人の話では求人に応募してくれた時からやる気のある女の子だったと。それで楽しみにしていたのですが、なんとびっくり。彼女はその日が風俗嬢として最後だと。しかもその日の最後のお客。つまりは自分自身が彼女の風俗嬢としての最後の相手になると。そう聞いたら何だか自分自身が特別な人間のように錯覚してしまいましたし、彼女自身も最後だからなのかかなり大胆に攻めてくれました。いつもだったら次のお客とか次の日のことをかを考えちゃうけどって笑いながら話してくれたあの表情はとても綺麗でした。男は何かと最初になりたがるって聞きますけど、「最後のお客」って響きも悪くはないんじゃないかなと。最後のお客が貴方で良かったって言われた時はさすがにちょっとうるっときました。

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